自分に合う仕事タイプ診断

🧭 自分に合う仕事タイプ診断

学校生活の6つの場面でわかる、自分の仕事タイプと向いている職業 🧭

つくる、掘り下げる、表現する、支える、引っぱる、整える。人によって元気が出る仕事はちがう。学校でよくある6つの場面で、正直に自分がやりそうなほうを選ぶと、自分に合う仕事タイプと、そのタイプに向いている職業を教えるよ。職業をタップすると、姉妹サービスのreputoでその仕事が実際どんな感じか見られる。あくまで遊びの診断だから、進路を決めるのは結局きみ自身だよ 🧭

どんな診断なの?

6つの仕事タイプの中から、自分にいちばん近いものを見つける診断だよ。つくるのが好きなメーカー、とことん掘り下げる探究者、表現するクリエイター、人を支えるサポーター、場を動かすリーダー、流れをつくる設計者に分かれる。

6つのタイプは、アメリカの心理学者ジョン・ホランドがまとめた職業興味タイプから枠組みを借りてる。ただ、学校生活の場面で短くつくった遊び用の診断だから、正式な進路検査の代わりにはならない。結果は、どんな仕事が気になるかを探る出発点として使ってね。

ひと目で

設問
6
結果タイプ
6
料金
無料
ログイン
任意
対応端末
スマホ・タブレット・PC

こう進みます

6つの場面、3つの選択
部活の新歓、グループ課題、週末、友だちの悩み、学校祭の準備、10年後の自分。場面ごとに3つの中から自分の気持ちが向くほうを選べばOK。
結果から職業へ
結果画面には、そのタイプに向いている職業が4つ出てくる。タップすると姉妹サービスreputoの職業レポートに移動して、その仕事が実際どんな感じか見られるよ。
友だちと答えを比べる
結果をシェアすると友だちも同じ診断ができて、ふたりの選択が分かれた場面を並べて見られる。

結果タイプ

  • 手を動かすメーカー

    自分でさわってみないと気がすまないタイプ

  • 場を動かすリーダー

    「やってみよう」って最初に言うタイプ

  • そばで支えるサポーター

    人の気持ちが先に見えるタイプ

  • 流れをつくる設計者

    ややこしいことを表ひとつにまとめるタイプ

  • とことん掘り下げる探究者

    理由がわからないと眠れないタイプ

  • 表現するクリエイター

    頭の中の場面を取り出して見せるタイプ

よくある質問

進路検査として信じていい?
遊びで受ける短い診断です。進路を決めるときは、学校の進路相談や正式な職業適性検査もあわせて見てください。
結果が気に入らなかったら?
ひとりの中にいくつかの傾向が混ざっているのがふつうです。もう一度やってみながら、2番目に近いタイプの職業ものぞいてみてください。
職業のリンクはどこに飛ぶ?
姉妹サービスreputoの職業レポートに移動します。その職業がどんな仕事をするのか、どう準備すればいいのかをまとめてある場所です。